研修・eラーニング・業務実装・内製化支援。Nsightは、御社のAI成熟度のどの段階からでも始められる、一気通貫のAI活用ソリューションを提供します。製造・物流の現場で画像AIを本番運用してきた技術チームが、「触っただけ」で止まらない、成果の出る組織づくりを支えます。
「学ぶ」だけで終わらせない、成果が出るまでのAI活用支援。まずは映像でご覧ください。
AI活用には段階があります。Nsightは、いきなり高度な開発を売り込みません。御社の現在地を見極め、次の一段を確実に登るための支援だけを提案します。下のどこから始めても、最終地点は「自走できる組織」です。
まだ本格活用前。何から始めるべきか、方向性とルールを定める段階。
ツールは触り始めたが、現場でバラバラ。全社員の基礎力を揃える段階。
日常業務に組み込み、自動化や仕組み化で成果を出していく段階。
社内講師が育ち、自社でAIを回せる。継続的に高度化していく段階。
入口は「研修」。そこで終わらず、教材・実装・内製化まで一本の線でつながっているのがNsightの強みです。必要な領域だけを選ぶことも、組み合わせて全工程を任せることもできます。
「触っただけ」を「成果が出る」へ。習熟度別3ラインで、現場の業務を題材に手を動かす実践型研修。研修して終わりではなく、業務への実装まで責任を持って伴走します。
200名超の一斉展開や、リアルタイム確保が難しい部署に。スライド+ナレーション+確認テストの動画型教材を、LMSで進捗管理しながら提供します。
研修で見えた課題を、そのまま開発に繋げます。業務フローの再設計からPoC、AIエージェント・RAG構築、既存システム連携まで。技術陣が本番運用まで一気通貫で対応します。
研修・開発の先にある「自走」を支えます。ガイドライン整備から成果測定、社内講師育成まで。年単位のパートナーとして、御社がAIを自分たちで回せる体制を共につくります。
多くのAI研修は、知識を渡して終わりです。Nsightは研修を入口に、現場への定着と成果までを一本の線で支えます。下の4フェーズは、上のソリューションがどう連続していくかの全体像です。
現状診断とガイドライン策定。経営層が判断できる状態をつくり、安心してAIを使える土台を整えます。
経営層研修と推進チームの基礎研修。社内展開を担う「推進の核」を育てます。
業務課題ワークショップから部門別研修へ。eラーニングも組み合わせ、全社の活用レベルを底上げします。
成果測定・社内講師育成・上級研修・開発支援。組織がAIで自走する状態へ。
座学だけのコンサルでも、ツールを売るだけのベンダーでもありません。自分たちがAIで現場を動かしてきたからこそ、「使える形」まで届けられます。
元キーエンス画像処理部門のメンバーが創業し、製造・物流の現場で画像AIを実際に動かしてきました。「研修で気づいた課題を、そのまま開発に繋げる」体制があるのは、実装できる会社だけです。
基礎研修からDify・エージェント構築・AI駆動開発まで、習熟度に合わせた3ライン。研修・教材・開発・伴走を分断せず、長期的な成長を一社で支えます。
事前ヒアリングをもとに、業界・部門別のユースケースを盛り込みます。研修用の例題ではなく、いま抱えている業務そのものを題材にするから、現場が変わります。
人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用で、研修費用を大きく軽減できます。申請の進め方まで含めてご支援します。
Nsightの研修・eラーニングは、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象として設計しています。要件を満たす教材設計・受講管理に対応済みです。
標準学習時間10時間以上、LMSによる進捗・修了管理、DXリスキリングとしての内容要件など、助成の前提となる条件を満たすように教材を組み立てています。御社の状況に応じた活用可否や進め方は、個別にご案内します。
助成金の活用ガイドを見る →導入前によくいただく質問をまとめました。記載のない点はお気軽にお問い合わせください。
御社の業務課題やAI活用の現在地をお聞かせください。部署・職種によって最適な進め方は異なります。状況を伺った上で、御社のパターンに合わせたロードマップをご提案します。